カフェにあるべきものの一つとして最近のカフェには当然エスプレッソマシンがあります。
エスプレッソマシンにもたくさんの種類や大きさがあり、使ったことがないまま購入しますと変なものを選んでしまうかもしれません。
私自身が再重視することは「見た目」、次が「性能」ですが、エスプレッソマシンの場合、見た目が良いものはだいたい性能も良いものが多いです。

エスプレッソマシン選びで大事なこと


間違っても外装がプラスチック製のものは選ばないほうがいいです。
エスプレッソマシンは「カフェのような家」の「主役」であり「王様」になりうるものです。
キッチンに配置することになりますので油や水に強く、磨けば光るステンレス製のものがおすすめです。

私が使っているエスプレッソマシンは2台あって、家庭用で小型のランチリオ・シルビアとセミコマーシャルタイプのVBMのDOMOBARです。
両方ともデザインも良く、性能も素晴らしいエスプレッソマシンです。
分からなければ、まずはランチリオ・シルビアを選べば間違いありません。
カフェで飲むようなエスプレッソが作れます。

詳しい記事は下のリンクをご覧ください。

#1.はじめてのエスプレッソマシンこそ「ランチリオ・シルビア」を選ぶべき
#2.VIBIEMME DOMOBAR SUPER DOUBLE BOILER PIDをアメリカから個人輸入して買う
#3.家庭用として使えるおすすめエスプレッソマシンを比較

おすすめのグラインダー

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エスプレッソマシンを設置したらコーヒー豆を挽くためのグラインダーも必要です。
カフェにも必ず設置されています。
見た目重視で行くならグラインダーはホッパーの形とステンレス製かどうかが決めてです。
流れるようなホッパーが美しい「Mazzer-Mini」か「Compak K3」が私おすすめのグラインダーです。

上のグラインダーの写真左がMazzer-Mini、右はランチリオ・ロッキーです。



詳しい記事は下のリンクをご覧ください。

グラインダー・タンパー・温度計

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